貧乏のドン底で暮らしていた我が家では、私が通う高校はお金のかからない公立で、しかも自宅から自転車でかよえるところ、と暗黙のうちに決められていた。 当時、私が住む地域には公立高校が2つしかなかった。 1つは県内でも上位の進学校だったので、私が志願出来る高校は必然的に一つしかなかったといえる。 しかし、そこも私には難関といえるレベルの高校だった。 さぁ追い詰められたぞ私・・・。
山口県立山口中央高等学校の受験体験記

親の意向でどうしても公立高校に入らなければいけなかったので、 ものすごいプレッシャーと戦わなければならなかった。 そのくせ塾とか家庭教師とかはつけてもらえなかったので、孤独とも闘っていた。 今思い返すと、あれほど追い込まれて自分を奮起させざるを得なかった体験は貴重なものだった。もしかするとそれも親の狙いだったのだろうか・・・。
1980年代
併願
一般
普通科
~2万円
なし
なし
国語、数学、英語、理科、社会
国語
教材/参考書のみ
なし
~1.5倍
不明
~1時間
☆☆

いいえ

通信制と言えば、自宅で学習するというイメージしかわかない。 ちょっと寂しそう。
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いいえ
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いいえ
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いない
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どちらと言えない
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中学校までは義務教育なので、どうにか登校できるよう本人も周囲も努力しなければいけないと思うが、高校からは本人の意思を尊重するべきだと思う。 ただし、その後の責任も本人がきっちり取るべきと思う。
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どちらとも言えない
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